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武蔵野音楽大学では、1・2年生が学ぶ入間キャンパスと3・4年生が学ぶ江古田キャンパスで、別々に芸術祭が開催されます。入間キャンパスでは、今日と明日の日程で「第33回 入間入間ミューズフェスティヴァル」が開催中です!

というわけで、西武池袋線の仏子駅にやってきました。仏子駅から閑静な住宅街を抜けて行くと、武蔵野音大の案内が見つかります。その案内どおりに進んでいくと… まず目に入るのはバスターミナル! そう、入間キャンパスは敷地が非常に広く、アップダウンが激しいため、校内にバスが運行しているのです。



入口付近ではあまりお祭りらしい飾り付けはありませんが、大丈夫です。坂道をどんどん進んでください。ちなみに、本当にかなりの坂道ですので、校内には注意を促す掲示もありました(笑)



模擬店などが並ぶあたりまでたどり着くにはかなりの距離がありますので、体力に自信のない方はバスを利用されることをお勧めします。しかし、この辺りまでたどり着けば、雰囲気はすっかりお祭り気分!



入間での学園祭は付属の高校や幼稚園なども含めての開催になるので、どことなくアットホームな雰囲気の和やかムードです。小さなお子さん向けの催しなどもあり、会場ではご家族連れで遊びに来ている方も多く見られました。



もちろん音楽も盛りだくさん! メインの演奏会場となっているのが、御馴染み「バッハザール」です。こちらは模擬店が並ぶエリアから少し距離がありますので、目当ての演奏に遅刻しないようにご注意下さい。



他にも各教室での演奏、体育館でのオペラやミュージカルの公演など、音楽イッパイの芸術祭は明日も開催! 入間の山に、若者たちのステキな音楽が響き渡ることでしょう!

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ちなみに現在、仏子駅の構内では「音楽賃貸ネット」のマスコットキャラクターである“フィドル・バニー”を配らえたポスターが貼ってあります。2ヶ所にあるので、探してみてください。



(了)

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京王線で募集中の物件の様子を見に行くついでに、桐朋学園の芸術祭に立ち寄ってきました。本音を出すと「ついで」なのは仕事であることは言うまでもなく(^^)ひと時の間、仕事を忘れて楽しませていただきました。



台風13号通過の影響でお天気が心配されましたが、思いのほか上々の天候となり、メイン会場とも言える野外ステージの前は、かなりの人出で賑わっております。



桐朋学園の芸術祭といえば、やっぱり野外ステージでのオーケストラ演奏は目玉であり、無事に開催することが出来て本当によかったです。

それにしても、屋外でオーケストラ演奏を聞く機会ってあまりありませんが、屋内とは違った迫力があって、聞きごたえがあります。高く広がる秋空の下で開放感があるせいか、演奏している学生さんたちもノリノリに見えたのは気のせいでしょうか。



演奏が終了すると待ってましたとばかりに、アチラコチラから模擬店の売り子さんたちの声が上がり、お祭りの雰囲気はがぜん賑やかなものとなっていきます。



校舎内には生演奏も楽しめる各種模擬店が展開している他、高校生によるミュージカルが行われる教室や、オーケストラ演奏が行われる教室もあり、様々な要素が凝縮されてお祭りムードを盛り上げているといった雰囲気でした。

ビールなども取り扱っていたようなので、ホントは一杯やりながら存分に音楽を楽しんでいきたかったところですが、お仕事の途中なので、ここはグッとガマンです。(お酒は20歳になってから!)



ともあれ、桐朋学園の芸術祭は9月22日まで開催中。

野外ステージでの演奏と屋内教室での演奏は、それぞれ上手なタイムスケジュールで重ならないように運営されているので、一日中、音楽三昧で楽しめる学園祭となっています。お近くの方は、是非とも遊びに行ってみて下さい。



>>>桐朋学園芸術祭『桐朋祭2008』公式ホームページ
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上野公園界隈にサンバのリズムが響き渡り、揃いの法被を着た若者たちが謎の巨大神輿を担ぎ練り歩いていきます。これは東京芸術大学の芸術祭ではおなじみの、オープニングパレードの様子です。



美術学部と音楽学部の各学部でそれぞれタッグを組んで、チームごとに作り上げた個性的なお神輿が、芸術祭の開催を彩ります。

と言うわけで、仕事の合間を縫って東京芸術大学の芸術祭に行ってまいりましたので、その様子を少しだけご紹介します。



昨年は、台風の影響により模擬店の準備もままならない初日でしたが、実際はこんなにも賑やかだったのですね。





こちらは美術学部の校舎方面。広場を中心に個性的な模擬店が集まり、屋台村さながらの雰囲気で日中から盛り上がっています。お酒も有りのお祭りのようですが、二十歳になってからですよ!

ステージも設営されて、様々なパフォーマンスも予定されている様子でした。もちろん、本職である美術系の展示も、多数開催されております。



音楽学部の校舎方面に移動してまいりました。芸高生たちもグッズやお菓子などを販売しており、売り子さんたちの明るい声が響いております。

こちらでは校舎の間のスペースや木陰を利用して、小さなステージを設営した模擬店が多く見られました。音楽学部の学生による生の演奏を聞きながら、お食事をしたりお酒を飲んだり。お祭りならではの雰囲気ですが、とても贅沢に楽しめるような気がします。





奏楽堂方面にやってまいりましたが、ここにも午前中活躍したお神輿が展示されています。近くで見ると、すごい迫力!



というわけで、私たちの本日の最終目的は、声楽科3年生によるオペラ「愛の妙薬」を観劇すること。毎年恒例の人気イベントで、開演前から長蛇の列ができております。



いやいや、楽しい音楽の時間を過ごさせていただきました。非常に個性的なキャスティングと、群集芝居を上手に生かした楽しげな演出で、とても魅力的なステージだったと思います。キャストのみなさん、スタッフのみなさん、今年も大変お疲れ様でした!

毎年、東京芸術大学からスタートする秋の芸術祭シーズン。今年もできる限りの音大の芸術祭にお邪魔して、その様子をお伝えしたいと考えておりますので、お楽しみに!
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祝日でいいお天気にも恵まれて、本日は「お仕事のついで」に東邦音楽大学の学園祭をのぞいてきました。

毎年この時期に開催されるのは、新入生歓迎・懇親の意味を兼ねてのことという事で、付属中学や高校、文京区にキャンパスを構える短期大学も合同で、埼玉県の川越キャンパスで開催されます。



大所帯での学園祭と言うこともあって、会場はとても賑やか。様々な世代の学生さんが模擬店を出店していたり、近所の方たちがご家族連れで遊びに来ていたり、なんだかとってもアットホームな雰囲気でした。



正門から入ってすぐの場所にあるこちらの広場では、模擬店の宣伝をしたり自分たちの演奏の告知をしたり、さまざまなグループが自分の専攻を生かしたパフォーマンスを行っています。野外でのパーカッションアンサンブルなんてちょっと珍しいですよね。



会場の雰囲気を撮影していたら、たまたまこちらの学生さんたちとお話しする機会がありました。私たちのサイト「音楽賃貸ネット」をご存知で、是非とも写真を掲載してほしいということでしたので、お約束通りww 1個200円とお得なハンバーガーを販売していますので買ってあげて下さ〜い。



もちろん賑やかなお祭り気分だけではなく、屋内ではさすが音大の学園祭らしく、本格的な演奏や発表が行われていましたが、今日はホントに仕事のついでに来ているので、ゆっくり見ている時間はありませんでした(泣) なかなか実現はしませんが、是非ともプライベートで遊びに来たいものです。



東邦音大の学園祭は明日まで開催されています。ドラマの“のだめ”でロケ地として使われたコンサートホール「グランツザール」を中心に、様々な演奏も予定されているので、お近くの方は是非とも足を運んでみてください。

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明日からセンター試験。現在の予報では、新潟方面と北海道をのぞいて明日はまずまずのお天気になりそうです。明後日は全国的にお天気がよくないようで、雨対策や寒さ対策もしっかりして試験にのぞみましょう!

音大受験の方はセンター試験は関係ないという方も多いかと思いますが、これから本格化する受験シーズンを前にくれぐれも風邪などひかないよう、体調管理には気を付けてくださいね。

というわけで、毎年恒例となっておりますが、受験シーズンのスタートを目前にして合格祈願に行ってまいりました。音楽と芸能をつかさどる上野「弁財天」と、学問の神様・菅原道真をまつる「湯島天神」のハシゴです。



上野・弁財天では『芸能上達』と書いてしっかりお祈りしてきました。あまり詳しくないのですが、昔から芸事などが上手くなりたいという時にはこのように書くものだそうですww



そしてコチラは湯島天神。受験をひかえたシーズン前ということもあり、境内ではものすごい数の絵馬がぶら下がっているのを見られます。しっかりと『合格祈願』のお祈り、してきましたよ!



私ども、楽器可物件に関する知識と情報量はもちろん自慢ですが、この時期もう一つの自慢といえば、受験前にご来店いただいたお客様の志望校への合格率が非常に高いことです。 しっかりお祈りしているおかげでしょうか!?

みなさん、十分に準備をされていらっしゃると思うので、この時期さらにがんばってと言う必要はないかと思います。ささやかではありますが、今年もみなさんの受験の成功をお祈りいたします。

〜メジャーハウジング株式会社一同〜

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洗足学園では夏・冬の2回「SENZOKU音楽祭」として、一週間ほどの日程で様々な音楽の企画が開催される大きなイベントを行っていますが、今年の冬の音楽祭、ラスト2日間は学園祭と合同開催ということで、更に盛り上がっています!



お天気も良く、洗足学園のキャンパスにはたくさんのお客さんが集まっておりました。冬の音楽祭としては12月2日〜9日までの日程で開催され、一度「音楽祭パス(1,000円/前売800円)」を購入してしまえば期間中行われるすべてのイベントが楽しめてとってもお得! もちろん学園祭自体は入場無料です。



それにしてもスゴイ人手。お子様向けのイベントから、本格的なオーケストラ演奏、ジャズライブなど様々な企画が用意されているので、ご来場のお客様の顔ぶれも小さいお子さんからお年寄りまで多様でした。音楽を奏でる大道芸人がいたり、遊具が設置されていたり、模擬店には行列ができるほどの賑わいで、まるで会場全体が遊園地のような雰囲気です。



ちなみに私、洗足学園にたどり着く前に溝の口周辺の物件写真を撮影しながらさんざん歩き回っていたので、「音楽・音響デザインコース」によるプラネタリウムでまったりしたり、普段カフェテリアとして使われている「ミューズ」で開催されていたジャズライブを楽しんだり、しばし休息させていただきました。



明日は冬の音楽祭の最終日。有料イベントでは「フレッシュマン・ウィンド・アンサンブルコンサート」「フルートとギターのアンサンブル」「レパートリーオーケストラ演奏会」が開催される他、学園祭会場内でのイベントも満載。ちなみに着ぐるみ人形劇「ぐりとぐら」はとても人気が高いようなので、朝早くから出かけて整理券を手に入れておくことをオススメします。


詳細は「FUYUON! 2007 SENZOKU」のサイトでドウゾ!
http://www.fuyuon.com/
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青空に映える真新しい校舎は、今年完成したばかり! というわけで本日は「仕事のついで」に昭和音楽大学の学園祭・昭和祭に行ってまいりました。あくまでもサボって行っているわけではありません(笑)



新百合ヶ丘駅から昭和音楽大学に入ると、特に派手なデコレーションがされているわけではありませんでしたが、校舎の裏手のほうではたくさんの模擬店が並んでいて盛り上がっています。



やっぱり音大の学園祭は演奏がメイン! 日本では珍しい馬蹄形客席の本格的な劇場「テアトロ ジーリオ ショウワ」をはじめ、ユリホールや各教室でさまざまな演奏や企画が行われていました。演奏もさることながら、アートマネージメントコースやサウンドプロデュースコースなど、独特な学科・コースの発表も行われていて興味深いところです。

パンフレットを眺めていると、演奏の方も個性的なものが多く見られるような気がします。ちょうど時間がピッタリだったので「テアトロ ジーリオ ショウワ」で行われる“昭和サクソフォーンオーケストラ”の演奏に行ってまいりました。



「テアトロ ジーリオ ショウワ」。もっと仰々しいホールかと思っていましたが、客席とステージが近くて、遠くの席でも臨場感が楽しめるステキなホールですね。

それにしても、ざっと見て50人は確実に超えるステージ上のサックス奏者の一団はなんとも圧巻。一部打楽器も交えて“ラプソディ・イン・ブルー”の演奏が始まりました。

サックスだけでどんな演奏になるかと思いきや、しっかりガーシュウィンしています。様々な音色やグルーヴもしっかりと表現されていて、サックスという楽器の持つ可能性を再発見。何よりみんな楽しそうに演奏しているので、聞いているコチラもついノッてしまうステキなステージでした。

昭和音大の学園祭は明日まで開催中。明日もさまざまな演奏やイベントが予定されているようなので、お近くの方は是非足を運んでみてください。

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それにしても昨日までは東京近郊様々な音楽大学がありまして、これから音大を受験される方に少しでも各大学の雰囲気をお伝えできればと思い、いろいろとまわってまいりました。かなりハードなスケジュールでこなしてきましたが、一応本日で一段落ということで、本日は国立音楽大学の芸術祭の様子を少しだけご紹介させていただきましょう。



東京の郊外にみどりいっぱいの広々としたキャンパスを持つ国立音楽大学。郊外の大学ならではの敷地面積を活かして、学生さんもご来場しているお客さんも思いおもいの楽しみ方ができるように工夫されているといった印象です。



昨日はお天気が良かったですし、模擬店でお祭りらしい食べ物を買って、芝生に広げておしゃべりしながらお昼ごはん、なんていう光景をアチラコチラで見かけました。

模擬店の他にも、会場内ではフリーマーケットが行われていたり、各教室で展示が行われたり、見物する場所はたくさんあるのですが、特筆すべきは演奏が行われる場所の数の多さでしょうか。



講堂やホール、オーケストラスタジオなどで演奏が行われるのはもちろんのこと、常時演奏が行われているような教室がいくつもありました。ピアノ生演奏付きのカフェをやジャズ喫茶など、生演奏のある模擬店もあったようです。ちなみに上の画像は講堂の待ちあいスペースにてハンドベルの演奏が行われているところ。



野外ステージも2つもあって、コチラではバンド演奏を中心にパフォーマンスが繰り広げられている様子です。

色んな場所でさまざまな音楽が楽しめる国立音大の芸術祭。のんびりとまわりながら訪れる先々で行われている音楽を楽しむのもよし、綿密に計画を立てて聴きたい演奏をすべて楽しむのもよし。いろいろな楽しみ方ができそうでしょ?

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この建物は何でしょう? そう。創立100周年を記念して今年完成したばかりの東京音楽大学の新校舎、100周年記念ホールを擁するA館の建物内です。スタイリッシュな外観の内側は、さらにお洒落ですね。というわけで東京音楽大学の学園祭にも行ってまいりました。



メイン会場では特設ステージを中心に両側に模擬店がズラリ。さながら屋台村のような雰囲気でとても賑やかです。座っていると色んな屋台の売り子さんたちが商品を持って“御用聞き”をしてくれるので、とってもラクチン。食べすぎには注意しなくてはいけません。ちなみにお酒も売っています。



ステージの“初見大会”で、さすが音大生という腕前に感心していると、金管楽器の一団がステージに上がり、澄み切った秋晴れの青空に高らかにファンファーレを響かせます。この後は東京音大の芸術祭、最終日の名物「風船飛ばし」です。



司会の学生さんのカウントダウンでたくさんの風船が舞い上がり、青いキャンバスにたくさんの彩りを添えていきます。一瞬のことですが、こういうのって思い出に残るんでしょうね。

もちろんメイン会場で盛り上がるだけでなく、各教室・スタジオ・ホールでは音大生らしく様々な編成、様々なジャンルの演奏が行われています。100周年記念の特別演奏会として、フランスの世界的なピアニスト、ミシェル・ベロフ氏を迎えた学生オーケストラとの特別演奏も行われたんですよ! 行くことができずに非常に残念だったのですが・・・。

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はい、コチラは武蔵野音楽大学江古田キャンパスの芸術祭の様子です。デコレーションされた正門の受付でパンフレットとオリジナルグッズのボールペンを購入しました。そう言えば、いくつかの音大の学園祭におじゃまして来ましたが、オリジナルグッズを取り扱っていたのは武蔵野音大だけじゃなかったかしら?



武蔵野音大の江古田キャンパスは建物が密集しているので、あまりスペースがないのですが、上手にテントを建てて各種模擬店からは売り子さんたちの声が響いています。ところで武蔵野音大の学園祭で出ている模擬店は、本格志向のものが多い気がするのですが気のせいでしょうか!?

広島直送の牡蠣でカキフライやカキメシを出していたり、新潟直送の自然薯(じねんじょ)を使用したとろろ飯なんていう通好みのメニューがあったり、とんこつラーメンにいたっては熊本の製麺所から麺を取り寄せ、朝からスープを仕込んだという本格派! なんかスゴイ・・・。



ちなみに、ベートーヴェンホールとモーツァルトホール、二つの本格音楽ホールでは、絶えず学生さんたちの演奏披露が行われているのも武蔵野音楽大学の芸術祭の特徴です。「のだめカンタービレ」の原作にモデルとして登場していることでも有名なベートーヴェンホールも、学園祭の期間中はかわいくデコレーションされていますね。



他にも、あちらこちらの教室でサークルの発表や企画・出し物が行われていたのですが、今年は時間の関係上、ゆっくり見ることができませんでした。やっぱりこのようなお祭には仕事の途中で寄るのではなく、ゆっくりと遊びに来たいものですね。


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